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2010-02-17

インタルディカにはいっぱい山があるという。

tarutaru.jpg

いずれも優れたキスク配置場所を示す「山」なのだが、その発見者を冠した名前がつけられている(身内でダケド)。
まずはインタル要塞の悪魔・馬酔木さんの馬酔木山。場所は秘密だけど上級・中級・下級があってはじめての人の場合上級には到達できないことが多い。
次にエカチェリン山。これはちょっとインタルに慣れた魔族なら誰でも知っている場所なので自分の名前がついているのがけっこう謎。エカチェリン山Ⅱは一度ばれたけど下で上り方がわからなくて天がうろうろしていたのを記憶している。
あと天ではたぶん1人ぐらいしか知らないのがクオリティ山。あとクオリティ山を応用したじゃがいも岳もある。誰が発見したかはいうまでもない。

元々1.2のときは山はもっとたくさんあったんだけど1.5になりそのほとんどが登れなくなってしまった(ように見えた)。特に私の中で記憶に鮮明だったのが魔族ユニクエ「アンデット討伐隊」が天の妨害できわめて難しかったころに前に所属していたレギオンのレギマスがキスク設置場所として開拓したちぇり山。1.2時代のインタルディカの主戦場はユプ村と龍エリ地帯だったのであのちぇり山とそこにまで到達するルートにその頃の思い出がつまっている気がする。
と、すごく長い前置きになってしまったけど、要は1.5になってはじめてちぇり山に行ってきましたって話。とはいえ1.2のやり方(登山)では途中でつんでしまうので、インタルディカ要塞から滑空でいくことに。

hikousoubi.jpg

さすがにその途中でつんでしまう場所の先まで普通の飛行時間では到達できないので、こんな装備をつくってみた。せめて5穴にしろとか言われそうだけど微妙にAPもったいないから仕方ない。

tyeriyama1.jpg

無事に第一関門を突破。1.5になってから足を踏み入れたことがないので途中つんでしまわないか不安になりながらもこの先に滑空を開始する。

tyeriyama2.jpg

無事到着。今この場所を知っている魔族は何人いるんだろうか。
とりあえずキスクを設置して滑空してユプ村の高台にのって放置することに。実はちぇり山以外からでもここにはいけるんだけれども…。とりあえずここに乗ってきた人にはAP1200あげてもいいかな!

tyeriyama3.jpg

(追記)

kioku.jpg

もどってきたらこんなログが残っていた。彼は何を伝えたかったんだろう。詮索はしない。
2010-02-14

いべんと

ive.jpg

19時のイベ。とりあえず恐竜がたくさん沸いてびっくりした。この後ジュラシックパークやっているのを思い出してテレビつけたのはいうまでもない。恐竜がこわくなった。

ive2.jpg

ラスベルグ先生は空気だった。早々に魔族が壊滅したので残ったクオリティFはずっと逃げ回っていた。あんなに移動して轢かれなかったのが奇跡だと思う。最後要塞戦準備で天の数が減ったのでそれを闇の領地で迎撃(それでもFいたけど)して、うまく撃退できたので調子に乗ってインタル要塞まで押しかけた。
イベントそのものはあれでしたが、イベントをきっかけにいろいろ楽しめてよかったと思います。
2010-02-14

敗因

makedogi.jpg

いろいろぬーぶすぎて我ながらひどいレベル。バフははがされてテンポ崩れるし、ヒールがあつくて落としきれないしいろいろジリ貧。変にタゲ合わせ意識するよりも自分の持ち味生かしたほうがよっぽどいいような気がした。敗因とか反省する点とか山ほどある。相手が強かったのも事実だけど、これほど悔しい試合ははじめてだと思う。自分があまりにも不甲斐なさ過ぎたから…。やっぱりソードは転倒可能な相手とかキュア優先して狙ったほうが仕事してるってことになるのかな。


某天ソードとタイマンしたり、ナタデココさんとインタルで遊んだりいろいろ書くことありそうですが、ちょっと疲れたので今日はもうダウンです。ごきげんよう。
2010-02-12

ルパンみながら

更新してます。

お昼のドレドギ

こっち剣剣剣影精癒 あっち盾影影精支癒

職よりも中身ってよく言っているけど、完全に相性勝ちだった。
「プレート←ローブ←レザー←プレート…」っていう緩やかな三すくみ構造があるけど、ソードが3とかになるとそういう職相性も振り切ってしまうほどの圧力をもってしまう。最近人気のソード3名↑の厨構成にはどうやって対処すればいいんだろうか。

20時ドレドギ

こっち剣剣剣影精癒 あっち盾影影剣支癒

あっちは半数以上お昼とおなじメンバーだった。盾がMPKにきてその間に艦長負け直されたけど、まぁ仕方ないかなって思ってしまった。こっちはやはりスピに剣3っていう厨構成で、相手は影火力中心のガチガチ構成なので相当厳しいと思う。

ドレドギはタイムアタック要素もあるからあんまり何か考える時間はないんだけど、何か作戦みたいなもの練れたらおもしろいかなぁとか最近思う。まだ机上の空論ですがいろいろ暖めている策があったりするかもしれません。直とかMPKとかそんなんじゃないですけどね!


この前タイマンで不覚をとってしまった盾の人にリベンジ。
無事勝てたけど、最後残り1ミリまで追い込んだところでスタン攻勢いれられてひやりとしてしまった。対シールドは長期戦でかつ、距離感の維持とかスキル使用の予想とかなんだかんだ一番集中力をつかうと思う。Reisenさんという偉大な練習相手がいてよかった。
2010-02-10

勇者

○私のスティグマ構成
バランスアーマー
アンクルグラブ
スレットノヴァ
ファイトモード

バイタリティブースト
アサルトスタンス
フォースバインド

ブラッドブロー

バイタルを切ってダウンブローをいれて転倒確殺スティグマにしたり、ブラッドとメナスをいれかえるのもありなのかな。ブラッドは深層狩りでも大活躍なので深層にいるときも外せなかったりする。空中ガチ対人なら別のをいれてくるんだけど。
ちなみになんとなくわかると思うけど、赤色は必須といってもいいスティグマになっている。この赤色の中の上から3つめのスレットノヴァは魔族専用スキルなので天族は装備できない。でも逆に言えば天族はスティグマ枠に1つ余裕ができることになる。

バランスアーマー
アンクルグラブ
ファイトモード

バイタリティブースト
アサルトスタンス
フォースバインド

トゥーハンドウエポンマスタリ
シャープストライク

天剣の某ミリアルコポーロさんがこのスティグマ構成になっていた。この構成はザフィエルウイングとしては間違いなく最強の構成だと思う。なぜかというとシャープストライクは動きながら打てるモーションも小さなスキルなので、中距離で戦うザフィエルにとっては非常に使いやすいスキルだから。

スレットノヴァ・スレットウェーブ系列は破格のスキルダメージをもっているものの空中ではMCできない&同じ平面でうたないと当たらないというペナルティがあるのに対して、ソードフォースノヴァ・ソードフォースウェーブ系列はややモーションが大きいものの動きながら打てるというメリットがある。
魔剣がスレットノヴァをはじめとする高火力攻勢で強引に攻め落とすような戦い方をするのに対して、天剣は動きながら打てるスキルを自在に使って変幻自在な戦い方ができそうだ。


そんなこと考えてきたらいてもたってもいられなくなったので、とりあえず早朝からプリモムでザフィエルウイングと決闘でいろいろ練習していました。わかったことはアサルト同士打ち合うと火力ゲー蒸発合戦になり、なんでもありにするとバランスアーマーとかアサルトなどのスキル持続時間の駆け引きになります。アンクルの使い方も大事です。治癒ポットも当然無縁ではありません。
これ以上いくと細かくなりすぎるので割愛。
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